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大津市ウォークラリーin2009参加者を募集
自然家族第2弾〜自然に学び、自然を楽しむ「山」の日〜
市営住宅の入居者を募集
「大津市消費生活条例」を制定しました
各種委員会・審議会・協議会の委員を募集します
入院時のみ精神障害者医療費補助金を交付しています
−見る、知る、歩く、わたしの街−
初めての人はもちろん、子どもも大人も参加できるウォークラリー。60歳以上の人は「全国健康福祉祭北海道・札幌大会」の予選会も兼ねています。完歩者全員にすてきな参加賞を進呈。大津のまちの魅力を、楽しみながら再発見してみませんか。
★日時 5月10日(日曜)10時〜13時(受け付けは9時〜9時30分。小雨決行)
★コース 穴太衆積みの道コース(約5キロメートル。坂本市民センター前をスタート)
★参加資格 ▽一般参加の部=2・3人1組(小学生以下は保護者同伴)▽予選エントリーの部=60歳以上(昭和25年4月1日以前に生まれた人)5人1組
★定員 先着200人
★参加費 一人300円
申し込みは、ハガキかFAX、Eメールに参加希望者全員の住所、氏名、年齢(生年月日)、電話番号、性別を書いて、5月1日(金曜)(必着)までに市レクリエーション協会事務局(市民スポーツ課内)へ
ウォークラリーとは…
少人数のグループでコース図を見ながら、チェックポイントと観察ゾーンで出されたクイズに答えながら進みます。今回は、健康づくりなどを目的とした一般参加の部と、時間やクイズの得点などで順位を競う予選エントリーの部があります。
[問]市レクリエーション協会事務局(市民スポーツ課内) TEL528-2637・FAX522-0967
[E-mail]otsu2405@city.otsu.lg.jp
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| 自然家族第2弾〜自然に学び、自然を楽しむ「山」の日〜 |
ゆったり、ほっこり、たっぷり家族みんなで山で遊ぼう!
新緑の比良山。家族みんなで自然ゲームに挑戦したり、森の探検や鳥の笛づくり、森林浴などで楽しみます。
★日程 5月30日(土曜)(小雨決行)
★コース (1)山頂を楽しむウォーキング(2)新緑の中をゲームで満喫(3)山の素材遊びと野鳥観察(4)山の自然探検あそびと簡単野外クッキング。場所は(1)(2)(3)びわ湖バレイ、(4)比良げんき村
★対象 子どもとその家族((1)(2)(3)は5歳児以上、(4)は就学前の子ども向け)
★定員 (1)(2)各10組40人(3)30組100人(4)20組70人(申込多数のときは抽選)
★参加費 一人500円(ロープウェイ料金を含む。(4)は300円。3歳未満の子どもは無料)
申し込みは、電話またはFAX(希望するコース、郵便番号、住所、電話番号、参加者全員の氏名、年齢・学年を書いて)で、4月30日(木曜)(必着)までに環境政策課、子育て総合支援センターへ
[問]大津環境学習活動実行委員会事務局(環境政策課内) TEL528-2760・FAX522-1097
子育て総合支援センターゆめっこ TEL528-2525・FAX527-8765 |
穴太団地(新築含む)の空き家も同時募集
今回の募集では、平成14年度〜平成20年度に建設された、穴太団地A・B・C棟(唐崎三丁目)の空き家募集を併せて行います。
★募集する住宅 4月30日(木曜)〜5月14日(木曜)(土曜日・日曜日、祝休日を除く)に住宅課または各支所で配布する空家一覧表に記載
★入居(申込)資格 ▽市内在住か在勤である▽収入月額が158,000円以下(高齢者・障害者世帯などは214,000円以下)▽市町村税、国民健康保険料を完納している▽同居か同居しようとする親族がある(単身可の住宅を除く)▽暴力団員ではない▽現に住宅に困窮している
★注意 申し込みは本人または同居予定の親族が行ってください(代理は一切受け付けません)
※今年度から入居収入基準が変わりましたので、ご注意を。
申し込みは、5月11日(月曜)〜14日(木曜)9時30分〜16時に市役所新館へ
◆中堅所得者向住宅も募集
募集する住宅は、仰木の里団地、大谷団地、平津二丁目団地。空き家状況など、詳しくは住宅課へ問い合わせてください。
[問]住宅課 TEL528-2786
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安心・安全な消費生活を目指して
4月1日から、市では消費者を守るまちづくりを進めるため「大津市消費生活条例」を施行しました。
近年、消費者を取り巻く環境は、情報化の進展などにより急速に変化し、さまざまな商品やサービスが身近なものとなる一方で、取引形態などの多様化・複雑化に伴うトラブルも増加しています。
このため市では、国や県が行う政策を踏まえた消費者施策を推進するため、その基本となる条例を制定し、大津市消費生活条例に基づいて、消費者被害の救済や防止、消費者の自主的で合理的な行動への支援に取り組みます。
■消費者被害の救済
専門知識と経験を持つ「消費生活相談員」の役割を条例で位置付け、消費者からの苦情や相談に応じた助言やあっせんなど消費者被害の救済活動を推進します
■消費者の自立支援
●啓発活動の推進
広報紙やホームページ、リーフレット、ビデオなどを通じて消費生活についての知識の普及や情報提供を行い、啓発活動に努めています。また、講演会や講座の開催、地域への出前講座の講師派遣などを通じて、教育活動の推進を図ります
●消費者団体への支援
消費生活の安定と向上を図るために活動する消費者団体の健全かつ自主的な活動の支援を行います
■消費生活の安全の確保
情報の収集や提供、不当な取引行為の禁止について、県と連携を図りながら、調査や指導、情報提供などを通じて、消費者被害の発生・拡大防止に努めます
■消費生活審議会の設置
消費生活の安定と向上を図るための重要な事項について、専門的な見地から調査や審議、意見具申することを目的に審議会を設置します(次項参照)
[問]消費生活センター TEL528-2662
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4月に新たに開設した保健所の運営に市民のみなさんの意見を反映させるため、有識者などから選ばれた委員とともに意見や提言を述べていただく、保健所運営協議会委員を募集します。
★対象 市内在住の18歳以上の人(平成21年4月1日現在。国や地方公共団体などの議員や職員、市が設置する審議会などの委員に委嘱されている人を除く)
★募集人数 2人(選考の上決定)
★活動 年2回程度開催する会議に出席(報酬有り)
★任期 平成21年6月〜平成23年5月(2年間)
★応募方法 応募用紙(市保健所保健総務課にあります。市ホームページからダウンロードも可)に必要事項を記入して、「大津市の地域保健に関するわたしの提案」をテーマに800字程度でまとめた小論文(書式自由)を添えて、5月8日(金曜)(消印有効)までに、郵送または直接、市保健所総務課(〒520−0801、におの浜四丁目4−5)へ
[問]市保健所保健総務課 TEL522-6756
市の教育の振興のための施策に関する基本的な計画として「教育振興基本計画」を策定するにあたり、教育振興基本計画策定委員会の委員を募集します。
★対象 市内在住または在勤・在学の20歳以上の人(平成21年3月31日現在。国や地方公共団体などの議員や職員、市が設置する審議会などの公募委員に委嘱されている人を除く)
★募集人数 2人(選考の上決定)
★活動 平成21年6月〜12月までの間に、6回程度開催する会議(基本的に土曜日の午後)に出席
★応募方法 応募用紙(教育総務課にあります。市ホームページからダウンロードも可)に必要事項を記入して、大津市の教育についての提案や意見などを1,000字程度にまとめた意見書(書式自由)を添えて、5月14日(木曜)(必着)までに、郵送または直接、教育総務課へ
※応募書類は返却しません。[問]教育総務課 TEL528-2630
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市では、中核市への移行に伴って社会福祉審議会を設置します。社会福祉審議会の児童福祉専門分科会において、子どもが健やかに育つ環境づくりを目指す「次世代育成支援後期行動計画」の策定について、調査・審議していただく臨時委員を募集します。
★対象 市内在住または在勤・在学の18歳以上の人(平成21年4月15日現在。国や地方公共団体などの議員や職員、市が設置する審議会などの委員に委嘱されている人を除く)
★募集人数 1人(選考の上決定)
★活動 年4回程度開催する会議に出席(報酬有り)
★任期 任命された日から平成22年3月31日まで
★応募方法 応募用紙(福祉政策課にあります。市ホームページからダウンロードも可)に必要事項を記入して、大津市の次世代育成支援に関する意見や提案などを800字程度でまとめた意見書(書式自由)を添えて、5月1日(金曜)(消印有効)までに、郵送または直接、福祉政策課へ
[問]福祉政策課 TEL528-2740
「大津市消費生活条例」の制定に伴い、消費者施策に関するさまざまな議題に対し、市民の立場から意見を述べていただく消費生活審議会委員を募集します。
消費生活審議会は、この公募により選ばれた委員と学識経験者などから選ばれた委員(10人以内)により構成されます。
★対象 市内在住または在勤・在学の18歳以上の人(平成21年4月1日現在。国や地方公共団体などの議員や職員、市が設置する審議会などの委員に委嘱されている人を除く)
★募集人数 2人(選考の上決定)
★活動 年2・3回開催する会議に出席(報酬有り)
★任期 委嘱の日から2年間
★応募方法 応募用紙(消費生活センターにあります。市ホームページからダウンロードも可)に必要事項を記入して、消費生活についての課題を800字程度にまとめた意見書(書式自由)を添えて、4月20日(月曜)〜5月15日(金曜)(必着)までに、郵送またはFAX・Eメールで消費生活センター(〒520−0047、浜大津四丁目1−1)へ
[問]消費生活センター TEL528-2662・FAX521-2193
[E-mail]otsu1113@city.otsu.lg.jp |
精神障害で入院する市民を対象に、月9,000円を限度に補助金を交付しています。
★要件 ▽申請者が市内在住の患者および保護者▽患者および保護者の属する世帯全員が住民税非課税世帯(保護者以外に扶養義務者があるときは当該扶養義務者が住民税非課税)
※保護者が後見人または保佐人(親族でない者に限る)のときは、患者が要件を満たす場合に補助金を交付します。
★申請方法 領収書(領収日から1年以内のもの)と診断書(初回申請時と転院時のみ)を添えて、保険年金課または最寄りの支所へ
※補助金交付対象とならない病種や病院もありますのでご注意ください。
[問]保険年金課 TEL528-2653 |
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