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各種リサイクルについて |
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| 家電製品のうち 「冷蔵庫・冷凍庫」「エアコン」「テレビ」「洗濯機・衣類乾燥機」はリサイクルが必要です。その他の電気製品の処分は、今までどおりです。 | ||||||||||||||||||||||||||||
| 「冷蔵庫・冷凍庫」「エアコン」「テレビ」「洗濯機・衣類乾燥機」は 大型ごみ戸別有料収集で予約受付できません。 |
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| ※ 平成21年4月1日より、液晶式及びプラズマ式テレビジョン受信機並びに衣類乾燥機が家電リサイクル法の対象製品に追加されました。 | ||||||||||||||||||||||||||||
| ◆◆家電リサイクルの対象製品◆◆ | ||||||||||||||||||||||||||||
| 「冷蔵庫・冷凍庫」、 「エアコン」 、「テレビ」、 「洗濯機・衣類乾燥機」 | ||||||||||||||||||||||||||||
| ◆◆処分方法◆◆ | ||||||||||||||||||||||||||||
| 1.家電小売店に引き渡す | ||||||||||||||||||||||||||||
| 製品を購入した、もしくは購入する小売店に引き取ってもらう。(リサイクル料金、収集運搬料金等については各小売店へお問合せください。) | ||||||||||||||||||||||||||||
| 2.指定引取り場所まで持ち込む | ||||||||||||||||||||||||||||
| (1)事前に郵便局でリサイクル料金を支払い、「家電リサイクル券」を受け取る。 | ||||||||||||||||||||||||||||
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※なお、メーカーによってリサイクル料金が異なります。 |
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| (2)「家電リサイクル券」を持参し、指定引取り場所まで運搬する。 | ||||||||||||||||||||||||||||
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| 3.市に収集運搬を依頼する | ||||||||||||||||||||||||||||
| (1)郵便局でリサイクル料金を支払い、「家電リサイクル券」を受け取ったうえで、ごみコールセンター(TEL077-528-2761)へ予約してください。 | ||||||||||||||||||||||||||||
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| (2)当日、本人の立会いのもと収集します。 | ||||||||||||||||||||||||||||
| ※ マンション等の場合はマンションの玄関前に排出してください。 | ||||||||||||||||||||||||||||
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詳しくは(財)家電製品協会(家電リサイクル券センター)のホームページをご覧ください。 |
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2003年10月1日から、「資源有効利用促進法」に基づきパソコンメーカー等によるパソコンの回収・リサイクルが始まりました。 資源循環型社会を築くため、ごみ集積所には出さずに、メーカーのリサイクルにご協力をお願いします。 |
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| ◆◆パソコンリサイクルの対象機器とリサイクル料金◆◆ | ||||||||||||||||||||||||||||
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| ◆◆パソコンの廃棄方法◆◆ | ||||||||||||||||||||||||||||
| 1、製造メーカーに電話等による回収依頼をします。(自作機、倒産・事業撤退メーカー等のパソコンについては、一般社団法人パソコン3R推進協会へお問合せください。)
2、リサイクル料金振込伝票がメーカーから送付されます。 3、ゆうパック伝票がメーカーから送付されます。 4、郵便局窓口への持込、または電話による戸別回収の依頼をします。 |
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| ※ 事業系PCリサイクル”についてのお問合せ・お申込は、直接パソコンメーカーにお問合せ、お申し込みをしてください。一般社団法人パソコン3R推進協会ホームページ内の“事業系PCリサイクルメーカー各社の受付 窓口”をご参照ください。 | ||||||||||||||||||||||||||||
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-お問い合わせ先- |
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| 2005年1月から自動車リサイクル法(
使用済自動車の再資源化等に関する法律) がスタートしました。 自動車ユーザーには,解体する際の シュレッダーダスト,エアバック類,フロン類のリサイクルや適正処理に必要な料金を負担していただき,登録されている引取業者に,自動車を引き渡すことが義務付けられています。 |
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| ◆◆自動車リサイクル法の対象自動車◆◆ | ||||||||||||||||||||||||||||
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次に掲げるものを除く
全ての自動車が対象となります。 ※ トラック等の架装物については、対象外のものもあります。 |
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| ◆◆自動車の所有者の義務◆◆ | ||||||||||||||||||||||||||||
| (1)リサイクル料金の支払い時期及び支払い先について | ||||||||||||||||||||||||||||
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| ※ 1、3の支払いの際、「預託証明書」が発行されますので、車検証等とともに確実に保管しておく必要があります(次回車検時/使用済自動車の引渡時に必要)。 | ||||||||||||||||||||||||||||
| (2)使用済自動車の引取業者への引渡し
※ 使用済となった自動車は都道府県知事の登録を受けた引取り業者に引き渡すことが必要です。 |
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| ◆◆リサイクル料金◆◆ | ||||||||||||||||||||||||||||
| 自動車のメーカー、車種、エアバッグ等の装備によて、1台ごとに異なります。一般の車両で7,000円〜18,000円程度です。 自動車リサイクルシステム のホームページで車両番号や登録番号を入力することによって料金を照会することができます。 |
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-お問い合わせ先- |
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| ◆◆リサイクル対象車両◆◆ | ||||||||||||||||||||||||||||
| 自動二輪車(原動機付自転車を含む) ※ 基幹部品(フレーム、エンジン、車輪、ハンドル、タンク等)が取り外された場合は、引取対象外 ※ 自転車、電動アシスト自転車などは引取り対象外 |
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| ◆◆リサイクル費用◆◆ | ||||||||||||||||||||||||||||
| 4,120円〜6,800円(税込み、リサイクル料はメーカーによって異なります) ※ 郵便局で、二輪車リサイクル管理票で支払ってください。 ※ 「二輪車リサイクルマーク」がはり付けられている場合は、廃棄時にリサイクル料を支払う必要はありません。 |
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| ◆◆回収窓口◆◆ | ||||||||||||||||||||||||||||
| 1、指定引取窓口
2、廃棄二輪車取扱店(自動二輪車リサイクルに加盟している二輪販売店) |
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-お問い合わせ先- |
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| 使用済の携帯電話・PHSの本体・充電器・電池を携帯電話・PHS事業者などが、メーカーにかかわりなく、専売店やショップで回収するシステム「モバイル・リサイクル・ネットワーク」を始めています。貴重な資源を有効に利用し、適正に処理する「モバイル・リサイクル・ネットワーク」に御協力をお願いします。 | ||||||||||||||||||||||||||||
| ◆◆リサイクル対象物◆◆ | ||||||||||||||||||||||||||||
| 使用済の携帯電話・PHSの本体・充電器・電池 | ||||||||||||||||||||||||||||
| ◆◆リサイクル費用◆◆ | ||||||||||||||||||||||||||||
| 無償 | ||||||||||||||||||||||||||||
| ◆◆リサイクルの方法◆◆ | ||||||||||||||||||||||||||||
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| ※ 詳細について | ||||||||||||||||||||||||||||
| (社)電気通信事業者協会 | ||||||||||||||||||||||||||||
| ◆◆小型二次電池(充電式電池)のリサイクル◆◆ | ||||||||||||||||||||||||||||
| 小型二次電池(充電式電池)は充電して繰り返し使える電池で、単電池(乾電池と似ている)型、パック型など形もさまざまです。ニカド電池、ニッケル水素電池、リチウムイオン二次電池、小型シール鉛蓄電池については、電池製造事業者、機器製造事業者等によってリサイクルが行われています。 | ||||||||||||||||||||||||||||
| 小型二次電池(充電式電池)の種類 | ||||||||||||||||||||||||||||
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| 回収の場所・リサイクルシステム | ||||||||||||||||||||||||||||
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◆◆ボタン電池について◆◆ |
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| ボタン電池については、お近くの時計店、電器店、カメラ店などのボタン電池回収箱に入れてください。 | ||||||||||||||||||||||||||||
| ボタン電池の種類 | ||||||||||||||||||||||||||||
| アルカリボタン電池、酸化銀電池、空気(亜鉛)電池 | ||||||||||||||||||||||||||||
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◆◆(筒型)乾電池・リチウム一次電池について◆◆ |
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| (筒型)乾電池・リチウム一次電池については各市民センター、小・中学校の回収箱に入れてください。 | ||||||||||||||||||||||||||||
| (筒型)乾電池・リチウム一次電池の種類 | ||||||||||||||||||||||||||||
| マンガン乾電池、アルカリ乾電池、リチウム電池 | ||||||||||||||||||||||||||||
| ※ 乾電池については、(社団法人)電池工業会のホームページをご覧ください。 | ||||||||||||||||||||||||||||
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| ◆◆対象の船◆◆ | ||||||||||||||||||||||||||||
| ボート、ヨット、漁船、PWC(水上バイク)等で材料としてFRP(ガラス繊維強化プラスチック)を使用しているもの | ||||||||||||||||||||||||||||
| ◆◆リサイクル料金◆◆ | ||||||||||||||||||||||||||||
| リサイクル料金は、FRP船の種類や全長により分類して設定されていますので、排出者はそれに応じて負担する必要があります。リサイクル料金とは別に、運搬や引取、清掃等のオプション料金についても、排出者が負担する必要があります。 | ||||||||||||||||||||||||||||
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-お問い合わせ先- |
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| ※ その他の船については、販売店、ごみコールセンター(TEL:077-528-2761)等に相談し、適切な処理を行ってください。 | ||||||||||||||||||||||||||||


